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2018年2月12日月曜日

【★ リアル GRIT】

リアルで GRIT な体験をした。
だからそれを書き残そうと思った。
でも途中で中断することになった。

それが朝の9時頃。
12時までに続きを書こうと思って時刻を設定した。

で、そのままになって現在に至る。

12時になったら中身のないものが自動的に流れてしまった。
読みに来てくれた人、ゴメン!
タイトルだけの白紙で、仰天モノだったと思う。

で、今は21時25分頃。

朝、何を書こうと思っていたか、思い出せない。
夢を覚えていられないのと同じ。

すぐに書きとめないといけないな。


結論:夢も寝床の中でメモした方がいいと思う

悪夢のイラスト

2018年1月31日水曜日

【★ 笑える「社畜ミュージアム」】

独立行政法人中小企業基盤整備機構(SMRJ)というところが作成した「社畜ミュージアム」が笑える。いや、笑えない。

「社畜あるある」を動画で紹介している。

解説によれば、
〇「進捗モンスター」:上司から「進捗どう?」と毎日言われて、爆発寸前の社畜社員
〇「寝てない自慢大会」:「昨日 3 時間しか寝てないわー」などの寝てない自慢合戦
〇「居残り部長」:上司が帰宅しないため、帰れない部下たち
〇「はじめまして、ごめんなさい」:前任者が放り出した仕事のケツを拭かされ、着任早々取引先に謝罪に行くはめになる後任者
などなど。

つい、上司と部下の両方の立場から自分にあてはめてしまう。

上司の立場からだと、「進捗モンスター」と「居残り部長」か。そりゃ進捗は気になるし、仕事を片づけないと帰れないのは誰も同じ。人の事なんか気にせず、さっさと帰れよ。

部下の立場からだと、「寝てない自慢大会」なんか自慢する暇があったら寝ろよと言いたい。「はじめまして、ごめんなさい」は、いつ起こるかもしれない話なので注意しておかないといけないな。

ほかにも色々あるので、社畜を自覚している人は1度、見ておこう。


結論:中小企業基盤整備機構ってのは、動画で社畜を応援してくれるところかね?





2017年10月28日土曜日

【★ ピーターの法則】

南カリフォルニア大学教授のローレンス・J・ピーターによって1969年に提唱されたらしい。 

ある人材はその組織内で昇進できる限界点に達する。人は昇進を続けてやがて無能になる

つまり、
 〇 有能な平社員は出世して無能な中間管理職になる。
 〇 無能は中間管理職は無能な中間管理職のまま。
 〇 無能な平社員は無能な平社員のまま。
 〇 結局、組織の仕事は出世の余地のある人間によって遂行される。
 ということになる。  

確かに一芸に秀でた人を管理職として登用するのはおかしいんじゃないかと感じていたので、偉い人に尋ねてみた。 すると「ラインと専門職という考え方だ」と教えてもらった。 出世する人はライン、職人芸で1つの地位にとどまる人は専門職だ。

ラインに対してはポジションで報い、専門職に対しては給与で報いると良いかもしれない。かのノーベル賞受賞者の田中耕一さんは、研究のために敢えて昇進を拒否したそうな。 

結論:適材適所と、それに報いるシステムが必要だ

給料日・ボーナス日のイラスト

2017年8月29日火曜日

【★ 頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ】

ダルビッシュ有の名言。
「練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ」

僕の業界の偉い人が引用していた。その通りだと思う。
偉い人といってもまだまだ若手。

でもポジションは偉い人。
若くして偉くなったわけだ。
だから同じ引用でも説得力がある。

同じ偉い人のオリジナル名言。
「天才なぞ存在しない。途方もない努力があるだけだ」
その通り、なのだろう。

結論:頭を使った練習で天才に近づこう