2016年11月30日水曜日

【椅子のキャスター(新)】

以前に椅子のキャスターをテープで固定してみた。

やはり動かないければ、これはこれで不便。

そこでキャスター付きの椅子の下に部分カーペットを置いてみた。

1枚40センチ四方のものを6枚並べた。
だいたい1枚が500円弱。

こうすると椅子が適度に固定され、また動かすこともできる。

また肘なし椅子は胡坐をかいたり正座することも可能。

しばらくやってみよう。


結論:部分カーペットは便利!




2016年11月29日火曜日

【ポイント制】

1日の生活の満足度をポイント制にすると分かりやすい。

たとえば、職場のポイントは以下のとおり。

現場作業(半日~1日) 2~3ポイント
顧客対応(半日) 2ポイント
書類作成(大) 2ポイント
書類作成(中) 1ポイント
会議、研修、巡視 1ポイント
整理整頓 1ポイント
監査準備 1ポイント診断書

1日の適正な仕事量は3~5ポイントぐらい。
3ならacceptable、4ならgood、5ならexcellent。


自宅でのポイントは以下のとおり。

外食店新規開拓 1ポイント
買い物 1~2ポイント
英語レッスン 2ポイント
ブログ執筆 1ポイント
掃除・雑用 1ポイント

適正単位数は平日1~3ポイント、休日2~4ポイント。
小さい方から acceptable、good、excellent。


そう計算すると大体1日の満足度に合っている。

excellent になると達成感がある。


チェックリストを作って消していくよりも、
加点していく方が前向きになれる。


結論:1日の満足度をポイントで表すと捗る。



2016年11月28日月曜日

【紙袋は10枚】

ついつい増えてしまう紙袋。

折り畳めば小さくはなるが、数が多くなると結構な場所をとる。
見た目もごちゃごちゃしてしまう。

YouTube に
「断捨離トレーナー丸山ゆり♪断捨離の実践〜紙袋〜」
というのがあった。

紙袋は10枚まで、と決めているそうな。

10枚まで、といっても現実には7枚や8枚ということはなく、
ギリギリ一杯の10枚になってしまうらしい。

動画では14枚まで増えてしまった紙袋の中から、
1. 小さすぎるもの
2. 洋服屋さんからもらった不織布の袋
3. 好きでない色(小)
4. 好きでない色(大)
の4つは、今後使いそうにないので処分し、
10枚にしてしまう、というのを実際に示していた。

私自身は職場の紙袋は1~2枚。

それで困ったことはない。


結論:持っておく紙袋の枚数を決め、それを守ろう。


2016年11月27日日曜日

【3つあれば良し!】

時々英会話の本を買うがすぐ飽きる。

読み通すことができず自己嫌悪になってしまう。

でも英会話の本だったら、
1冊につき3つ役に立つ表現をとり入れることができれば、
それで良しではないかな。

役立ち表現が10個もあれば星5つ!

というわけで自己嫌悪はなし。
前向きに考えよう。


結論:まずは1冊につき3つ身につける。

2016年11月26日土曜日

【椅子のキャスター】

座っている椅子はキャスター5つ付き。

このキャスターの滑りが良すぎる。
職場の床の上で良く動き、不安定この上ない。

以前は自宅のカーペットの上で適度に安定していた。
職場でも小さなカーペットを置くという方法もある。

とりあえずできるだけ少ない物で対応したい。


そこでキャスターが滑らない工夫をした。

キャスターをガムテープでとめる。

見栄えは悪いが安定は良い。良すぎる。

もう少しだけ滑る方が好みではある。

しばらくこれを試してみよう。


結論:ガムテープで滑り止め















2016年11月25日金曜日

【本選び】

新幹線や飛行機に乗る前に本を買うことがある。
できれば当たりの本を選びたい。

平積みはハズレが少ない。

でも平積みには2種類ある。

プロモートのための平積み。
本好きの店員さんが是非売りたい平積み。

この2つ、よく見れば何となく違いが分かる。

店員さん推薦の本は当たりが多い。

最近、読んで面白かったのが「D列車で行こう」

読後感爽やか!


2016年11月24日木曜日

【登山とトイレ】

登山する人にトイレをどうするか尋ねてみた。

小はその辺でやるらしい。
山に限らず、男は皆同じ。

大の方は小屋でするとか穴にして埋めるとか。

そもそも、トイレが気になる人は、登山をしない。

山に登る人はトイレを気にしない。

あの山に登りたい! 
何が何でも頂上に立ちたい!
その過程でトイレに行くこともあるかも。
とにかく登るぞ!

こんな感じらしい。

つまり、目標>>障壁ってこと。

大切なのは、障壁を吹き飛ばすような目標を見つけること。
逆に障壁が気になるなら、自分にとって大した目標ではない。


結論:まずはワクワクする目標を見つけよう